おたくのはなし

ぼいめんの話をします

ただの日記

ボイメンナゴド公演チキチキ100日レースも残り90日を切りまして謎の焦燥感に追われるボイおたの皆さんこんにちは。

早速サボりました

これは言い訳なんですけどブログなんて慣れないものを始めたせいか週末に熱を出しました。知恵熱かな!

文章考えたりするのめちゃくちゃ苦手なのでネタをいただいてるし書きたいネタもあるのに全くまとまらなくて下書きが5個くらいあります…。

 

でもナゴドチャレンジタグの賑やかしに始めたのに3日坊主で終わってたら元も子もないんですよ!

ダンさんも言ってた!「何度でも始めることや」って!(ザ湯おもしろかったです!!)

そんなわけで無理せず記事を増やしたいので今回はただの日記です。

 

ヤンライの時に折角だから爪を塗ってみるかーと思ってネイルをしたんですよ。セルフです。

不器用ながらヤンファイ5色に爪を一本ずつ塗りまして、メタルパーツも貼ったりして。頑張って塗ると下手なりに自分の爪が可愛く思えたりして新しい発見でした。

使用したのはキャンメイクです。安い!かわいい!河北麻友子ちゃんさま!(白鳥麗子では大変お世話になりました)

いやほんと、ムラにならずに塗れてとても良かったんですよね。

それですっかり楽しくなって先週はみどりの双子ちゃんをテーマに爪を塗りました。

こちら。



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遠目で見るといいよ。

次はたむちゃんBDなので水色塗ります!

おわり!

 

 

 

 

 

マイベストアルバムを考えてみた

ボイメンのベストアルバム!発売決定しましたねー!わーい!めでたい!!

メジャーデビュー前の曲も入るので最近の曲しか知らないよーって方も楽しめるのではないでしょうか。

ナゴヤドームの予習もバッチリだね☆

 

しかし

 

やっぱり出てくるのが「あの曲入ってないの!?なんで!?!??」という感情です。

そんなわけで今回は「ガンガン私情!マイベスト曲大発表!」をやってみようと思います。

 

フォロワーさんのツイからネタをパクりましたすみませんありがとうございます!!

 

テーマは「ガンガン私情」です!

ユニバーサルミュージック以前の楽曲のみで考えました。

ユニット曲とわたしが知らない曲は外してます。

長いよ!

 

1.No Limit

これは外せないなーと思いました。ライブで1番テンションぶち上がる瞬間はこの曲がかかったときかもしれない。

 

2.バリバリ☆ヤンキーロード

「咲く花も道を開けるぜヤンキーロード!」と吠える水野さんの声が好きです。

あと田中さんの「おっと…まだ足りない」がなんとも言えない色気がある気がしてソワソワしてしまいます。

 

3.Fight &Fire

やっぱ自己紹介ソング外せない…これ公式がライブ映像とかでもいいんでYouTubeに公開してくれないかなって思ってました。

ちょっと興味あるなーって人が見れば忽ち顔と名前とキャッチフレーズが覚えられちゃうよ!みたいな映像あると布教も捗るじゃないですか…

 

4.ヤンファイソーレ

これも外せないなーと思って!全力で「たーむら!たーむら!!」って叫ぶの楽しい。

金銀の「友情はキラキラで」のキラキラってする手めっちゃかわいいし、決め台詞がずっこける辻ちゃんも、推しの楽しくなるおまっじっない☆もジャケット肩脱ぎ芸(?)も好き…。つまり全部好き!

 

5.Endless sky

この曲好きなんですよねー。わたしは新規なので曲しか知らないんですけど爽やかで良い曲だなと思って。新録してほしいなあ。

 

6.Wanna be!

えっ わなび嫌いなおたくいる!?(主語がでかいおたく)

MVがかわいいですよねみんなかわいい。メイキングも合わせて観るとより楽しめるのでみんな買おう

Wanna be!(初回限定盤)(DVD付)

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7.Forever and Always

これ聴いて泣きそうになるときはだいぶメンタル弱ってるな!っていうバロメーターになってる曲です。沁み曲…。

 

8.どんとこいやー!

実は応援励まし系の曲が苦手なんですけど、よっしゃバッチコーイ!みたいなノリのこの曲は良く聴いてます。衣装もかわいいねー!

 

9.グッジョブ!ムチューマン

これと同系統なのが「前のめり」かな?社会人がんばれ系だと勝手に思っていてどんこいと前のめりと合わせて通勤のときよく聴きます。

「理不尽なとばっちり」のとこの年長組がちょっとエロいのと「牛タン弁当」のとこで田村くんが闘牛になって年長組が闘牛士になるんですよかわいいですね。

本田くんのがむしゃらダンスもとても合ってるなー!と思います!

 

10.常夏オーライ!!

はしゃいじゃうめんのヤンチャっぷりがかわいい夏曲。オネサマも好きなんで迷うところではあるんですけどこっちにしました。

 

11.Arc of Smile!

この曲のMVを福島で撮影するためにボイメンカーに乗ってやってきたんですよ彼ら。そして同じ年の福島こおり満福祭に来てくれてわたしはボイメンと初接触できました。桑折町町長さん全員の新幹線代出してくれてありがとうございます!という思い入れの深い曲です。

 

12.スタースター

この曲も上記のイベントで初めて生で聴いた思い入れ深い曲。夕暮れ近くの秋空、ペンライトが揺れてメンバーの指が描く星とおたくの描く星が重なって、あっ無理泣く。

歌詞もメロディも優しくて大好きな世界。

 

13 .winter joy

ジョッジョッジョジョジョジョジョジョイ!です。勇翔さんと小林さんが兄妹になって鍋を食べる最高の冬曲です。あれっもしかして麺五郎くんと麺子ちゃんかな!?何言ってるかわかんねーですねすみません。

 

14.なごやめしのうた

メンバーとのコール・アンド・レスポンスの醍醐味が味わえるしポンポン持ったラインダンスもかわいいのでライブで毎回やってほしいくらいです。うーみゃー!

 

15.Candor

けんちゃんの声を堪能する沁み曲。

ねえなんで武道館でやらなかったの!?!???

 

16.Chance for Change

これ聴いてライブ締め!ってかんじがします。すべての始まりの曲。

 

 

わーなんかちあっぷの曲多すぎ!たぶん好きなんすよね結局…

次回あったらユニット曲とかのベストもやってみたい!ありがとうございました!

 

Cheer up!はこちら!!みんな買ってくれ

 

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推しの好きなところを語った

毎日ブログを書くネタがなさそうなのでお題を募集したところ、ありがたくもネタをいただきました!

 

 

 

ほんとうにありがとうございます!

まだまだ募集してるのでぜひマシュマロに投げてくださいリプでもいーよ!

 

この中から今回は「推しの好きなところ」を書きます。

 

小林さんの好きなところ。

彼の顔が好きです(直球)

特に横顔は絶品だなと思っています。

額から鼻梁、唇、顎、喉へと美しい曲線が続いて彼の横顔を形作っていますね。睫毛が長い!奥二重なところも良いですよね…腫れぼったくなく二重線が無いのでシャープにも見える目の形。

かわいく可愛く作り込まれた表情や仕草の印象が強すぎて、静止画で彼の顔をまじまじと眺めると凛々しく雄々しい要素が多いことに驚きます。

…小林さんの顔見て驚きません…?わたしは毎回眺めるたび推しが美しい顔なのでびっくりしてるんすけど…。

今年は短髪になり凛々しい眉毛が露わになったのも相俟ってカッコいい仕草や表情が多めに見られた気がして最高の夏でした!

仕草といえば小林さんの指先も好きです。

わたしのフォルダには保存した画像から更に指先だけを切り取ってまとめた画像集があります何やってんだ。スッと伸びた指先の先まで神経が行き届いているような美を感じます。

 

外見の次は内面と行きたいところなのですが、わたしはあまり小林さんのことを存じ上げないのであくまでも「彼が私(達)に見せている小林豊」の姿から感じているだけの個人の感想です。ご了承ください。

 

彼が気遣いしようとするところが好きです。「気遣いができる」にしなかったのはたまに出来てない気がするからです…。場が回るように気を配ったり、話が過激になりそうなのをセーブしたり、完璧ではないにしても気遣いしようというその意識がえらい(判定ゆるゆる)

あとは泣き虫だったところ。

「だった」のは数年前まで嬉しくても悔しくても怒っても何かあるとすぐ泣いてた気がするんです。でも武道館のとき泣かなかったしブログか何かで「もう泣かない」というようなことを書いていて…ずっと「ワガママな泣き虫ゆーちゃむ」でいても良いんだよ!と思ってしまいますがこれも成長なのかな…ちょっと寂しい。

 

こんな感じでしょうか。

たぶんもっと色々あるんですけど上手く表現できないというか…言葉にできない(ことーばにーできなあいーー)のでこの辺で…

 

ありがとうございました!

 

 

 

 

推しを見つけた

推しを見つけたときの話をしようと思います。

気持ちわるいおたくなので気をつけて読んでね!

 

 

わたしの推しはBOYS AND MENのテーマカラー黄緑色「あいらぶゆーらぶゆーちゃむでーす♡」でお馴染み(?)小林豊さん(29)です。

 

彼を知ったきっかけはテニミュです。観月はじめさんが好きだったので2ndの観月さんを演じる役者はどんな子かな?が最初の最初でした。

 

(実はその前にも浜尾京介くんからボイメンを知る機会があったのですが印象が良くなかったのでスルーしておりこの時点では小林豊とボイメンが全く結びついていませんでした)

 

彼は横顔がとてもきれいな観月さんでした。

ライトに浮かぶ彼の横顔はさながら三日月のよう、ラケットに添えられた指先は爪先まで美しい。怒りと悔しさに歪む顔も吐き捨てるように荒げた声も好きだと思いました。

そしてドリライで「マリオネット」を冷たく高らかに歌いマントを翻す姿はまるで孤高の女王のようで画面に向かって思わず拍手を送りました。そして彼が体現しようとする観月さんのことがとてもとても愛おしく思えたのでした。

しかし観月さんを演じた彼をすぐさま推したわけではありませんでした。

彼はあくまでも「推しキャラを演じた俳優」止まりで、わたしは同時進行でハマっていた特撮の方がメインジャンルになりました。

 

そして2013年、わたしは仮面ライダー鎧武の2号、仮面ライダーバロン・駆紋戒斗役小林豊として彼と再び出会いました。

正直、こばゆたの運動能力を知っている人で若手俳優の登竜門である特撮界隈に彼がやってくると予想していた人は少なかったと思います。しかも2号ライダーというポジションで。

最近判明したのですが、彼はボイメンでダンスをしているからという理由でアクションのオーディションを免除されていたようです。そんなことあるのか。

お陰さまでライダー史上稀に見る運動音痴のライダー俳優が爆誕です本当にありがとうございました。

 

話が逸れました。

他のキャラが私服に近いテイストの中で駆紋戒斗の衣装はナポレオンコートのような黒いロングジャケット、赤いシャツ、グレーのベストにパンツ。シルバーのブレスとゴツめのリング。両耳のピアス。明るい金茶の髪。ビジュアルが強い。強さしかない。

鋭い目線と低い声、ふとした時に見せる優しさ、赤と黒を翻して現れる集団に君臨する男。膝を折り地に這っても自らの信念を曲げず自らの求める強さに近づこうとした男でした。あっ過去形にしちゃった…あっ無理泣く…。鎧武を見ていない人には何のこっちゃですが頼むみんな鎧武を見てくれ

駆紋戒斗さんの事を語り切ることはできないので割愛しますが、兎に角、仮面ライダー鎧武を観て駆紋戒斗の生き様を追ううちに駆紋戒斗さんと同じくらい小林豊さんを好きになってしまったのでした。

小林豊が演じる観月はじめを見たときに感じた愛おしさを駆紋戒斗にも感じることができた。

この人が見せてくれるものをもっと見たい!

そんな風に思いました。

 

ただし面倒くさいことにわたしはこの時点でも小林豊さんを推しだとは表明できませんでした。

小林豊を推しだと認めた(?)話はまた今度かけたら書きたいです。

ありがとうございました!

 

 

 

ヤンライに行った

2018/10/06 Zepp札幌「BOYS AND MEN仏恥義理ツアー・ヤンキーファイブ編」に参戦してきたのでその事を書きます。

 

まず参戦したライブの総括から言うと

推し最高

これに尽きます。

推し最高って思わせてくれる推し最高じゃないですか?

台風に怯えつつ札幌まで飛行機で遠征して良かった!はるばる来た甲斐があった!と思わせてくれる。

推してて良かったなあ。

 

ヤンキーファイブというユニットは雄々しい力強さと華が両方あるユニットだと思っていて、今回ステージからその圧を存分に浴びることができてとても満足です。

普段俳優業だとかバラエティだとかに出ていることの多い彼らなので5人だけのステージで歌って踊る姿が懐かしくもあり新鮮でもありました。

そうだ私はこれが見たかったんだ…って泣きそうだった。

 

泣きそうだった理由はもう1つ。

わたしの推しは小林豊さんです。

3年ぶりに推しが単独でステージに立つのを見ました。びっくりして信じられなくて喜びの前に呆然とした。

小林さんの単独ステージを観たのは品川の恋レピライブが最初で最後でした。小林さんを好きで小林さんのステージを見に来た人しか居ない空間は本当に幸せで、忘れられない時間でした。

それから恋レピ企画が終わり、小林さんの単独はボイワのステージでのみになりました。ボイワは平日の夜でスケジュール発表のタイミングが休暇申請に間に合わない事もあり、もう小林さんの単独ステージを観る機会はないと諦めていました。

その諦めていた光景が目の前に現れて、尚且つシャボン玉を魔法少女みたいなステッキからキラキラ振りまいて歌って踊ってるんですよ意味わからないですね!シャボン玉の虹色越しに金の髪がきらめいて彼の歌うseven colors☆loveはつまり私たちへの尊い贈り物なんですよ慈悲深い笑みを湛えた推しが天使に見えました。

あっ元から天使だったわ。

そんな天使が諦めなくていいよと言ってくれてる気がしたのでわたしはこれからも彼の単独ステージを見たいし単独武道館公演と写真集を待つことにします!

ブルクレとノーアイも凄いものを見てしまったと震えた…レア…

 

諦めないといえば、締めのご挨拶で黄金柱が言っていた「ナゴドを満席にしたい」という言葉です。

正直なところ無謀だと思う。興行として成立しないかもしれない企画だし、それを挑戦だとか夢を叶えるだとか耳ざわりの良い言葉で彼らに背負わせる事務所というか社長に対して懐疑的になっています。

それでも彼らがやるというなら少しでも彼らの重荷を軽くしてやりたいし目を逸らすことなく顛末を見届けようと思いました。

 

そんなわけで札幌ヤンファイライブは優勝でした!台風のなか雨風に晒される真っ暗な駐車場に並ばされて人権がねえと震えたけどそれと相殺しても優勝!と思った良い遠征でした!

ヤンファイツアーはまだ名古屋と福岡がありますので彼らには怪我なく完走してほしい!そしてナゴドへの布石にしてほしい!

ナゴヤドームまであと100日ないのヤバい!!

 

書いてみてスッキリしたので次があればまた何か書きたいです。

ありがとうございました!